1.液のボトルの先端を切るべからず。スポンジが少し硬化し始めた所で、端を切り落とさないとかなりの力がいり危ないですが、ちゃんと説明書通りに使えば大丈夫です。完璧に固まればカチカチになりビスもバッチリききました!悪い商品ではないですが改善点もありますね。

こちらになります!

2017年02月03日 ランキング上位商品↑

スピードどこでも下地 スピードミニ20(20ヶ所用) 【CP】

Amazonはこちら

詳しくはこちら b y 楽 天

ロイヤルAAシリーズです。良くできた商品です。3.養生のマスキングテープは必ず。まずロイヤルの柱が8ミリ弱の幅で!あまり大きな穴を開けたくなかったので5ミリでチャレンジ。まだ使用していないので耐久性等は不明です。これを使ってからは落ちません。ボードに使ったが、接着剤を吸うスポイドが使いずらかったです。でも固まった後の強固さは感動します。液が垂れたりしますので。1kg程度の照明ですが 今の所グラつきもなく 大丈夫そうです。快適です。壁からはみ出たスポンジを切るタイミングが難しいです。その点!本商品はお奨めです。2回目は自己流で濡らしたスポンジに液を7割直付けして壁穴にいれましたよ。6箇所中1箇所だけ壁ロックが使えず、大きな穴をあけてしまったので焦って購入wだいぶ大きく穴があいてしまったのでスポンジは2つ使用しました。とにかく細く長く残すよう穴を開けてください。最近の壁は石膏ボードばかりなので!大活躍しています。針で穴を開けるのがベストです。石膏ボードに下地なしで色々付けれます。カーテンレールを壁に取り付けるのにこれは良かったです。石膏ボードに強固にネジ止めしたい状況は少なからず発生します。液垂れするので壁と床に新聞紙などを敷いておくべきですね壁の弱いマンションなのでこれがないと何も掛けられません。絞り出した液の量が分からず!最初にした分は手前の方が少なかったようで!ネジを差し込むときに壁の中に落ちてしましました…手前には目に見えるくらい液を染み込ませたら!しっかり固まってちゃんと固定できました。テレビを壁つけするのに使いたかったので!たくさん必要で!数パックまとめて購入させていただきました!これは スポンジを使うことの時点で 元々吸水性というか吸湿性のない物に 液を吸わせると言うコツが必要なのに少々難ありの商品ではありますが!しっかりと生ボードより強度が出ること自体が凄いですね。以前!ホームセンターで買った事があり!使い方などはしっていましたが!値段が高いなー・・と思っていました。スポンジを濡らして壁穴にUの字にいれて!奥からスポイトを使って液を垂らしていくのですが…まぁスポイトが使いづらい!全体にかかってると思いきや全然でしたので最初失敗しました。ただし壁に穴を空けるので一生そこに物を掛け続ける覚悟は必要です。送料込でもお得です。これを使った跡は黄色くなってしまうので白壁に失敗したら目もあてられない状況になるかと思われます。主人がコレを見つけて!ダメ元でと早速試した所しっかり取り付ける事が出来ました!この商品は!女性でも簡単に使えます。。(あまり固まっていないうちに切っても!硬化しながら少し盛り上がってくる)3時間程で硬化し!がっちりネジを打つことができました!時間があれば丸一日乾かしたほうが良いかもしれません。使った液量は1メモリの半分くらいでしたが!少し泡立って漏れてくるくらいだったので十分と思います。下地の入っていない壁にカチャ柱を取付るのに購入しました。バッチリ固まって隠せました^^お値段も他店より安い♪結構液が垂れてしまうので下などにもなにかしておいた方が安心です!マンションで!石膏ボード下に下地が無く!カーテンレールがつけられなくて困っていました。安売りしていない商品を、こちらでお安く購入できました。それまでコンパネに直接ねじをさしていたのですが!強くカーテンを引くと落ちていました。アンカーでは心もとなかった為に購入しました。こちらのショップではかなり!安く購入できて大満足です。スポンジがなかなか固まらなく 不安になったのでマイナス1にしました。反対側の液が不十分だと失敗します。穴に取り付け時、スポンジが中にスポッと全部はいってしまったり 液が垂れたり トラブルありつつで なんとか取り付けられました。2.壁の向こう側に押し込むスポンジに十分な液を塗るべし。穴が小さいため、スポンジを入れてから液を注入するのが難しく、イレギュラーですが濡らしたスポンジに液をしみ込ませてから穴を埋めました。ダイニングテーブル中央にペンダントライトをシーリングからコードをもってくるのに 石膏ボード天井に フックネジを使いたくてアンカーやら色々検索してました。壁が汚れないよう、養生をしっかりすることがポイント。改良して欲しい。スポンジに液をつけてから穴に押し込むぐらいが丁度よいです。但し、うまく使うために”コツ”があります。